空になるまで



何だかんだでボーっとしてるうちに朝が来てしまった。きしもとです。







窓を開けてみた。朝の空気は冷たい。




空が、、

金色から黄色に、、薄いピンクと白をはさんで、、



淡い青から、、いつもの空に、戻ってくんだな。





風が、あまりに冷たいから、


窓を閉めた。





この狭い空間に、


エアコンの音と、


外から聞こえる、犬の声。鳴き声。









待てばいいんじゃね。




こんな風に、朝が来たんだからさ。










ほら、あの声は、、僕にだけ届いたよ。。




だから、、



君にしかできないこと、、



・・・きっとあるんじゃない?
















今日も、空は青いね。。
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by new-world-13 | 2006-02-02 07:01 | Days/日記のようなもの
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